2015年4月29日水曜日

スピーキングとスポーツは同じということ

聴くだけでは話せません。もちろん、読むだけでは話せません。
口も筋肉です。受け答えをする反復練習しないと反射的に答えれません。

これはスポーツを長年やっている僕の経験からも、同じく考えていたことです。

そして、長年僕の授業を担当してくださるネイティブからサイトを紹介してくださった内容からも
同じ考え方であり、確信に結びつきました。


そういうことを気づいている人と気づかない人では
はっきりと結果が分かれます。

 ↓ ↓ ↓ 

http://learnrealenglish.com/

いくらTOEICで990点をとっても、 Are you a good English reader, but not a GREAT English speaker?

いくらTOEICで990点をとっても、 Do you feel that textbook English is not teaching you the REAL English you need?

いくらTOEICで990点をとっても、 Is it difficult for you to understand real conversations?

いくらTOEICで990点をとっても、 Do you need English for job interviews, better jobs, international travel and to make international
friends?

いくらTOEICで990点をとっても、 Have you already improved your English, and now you are ready to go to a whole new level?


実際の会話というものは、偏った文法に視点を置き換えると、思考停止に陥り、本題から話がそれ、「反射的に答えれる」という目標とはかけ離れたものに脱線してしまいます。

それから、すごく意見が合致した内容として、

・たくさんの人の言葉を聴くこと。子供、学生、大人はてまた違う国の英語をたくさん聴き、偏らない。

・テキストを見ない。耳で聞いて感じ、口で返す

・バスケットのプロのシューターは何千回、何万回とシュートの練習をしたから、あれだけ簡単そうに入れられる。言葉も同じで同じくらい話さないといけない。何千回と読んでも、1度も口にださなければ good readerだけのまま。



 

  
 


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